子供が捻挫して岐阜市の接骨院に通っています。

2014年6月9日
子供が足首の捻挫をして岐阜市の接骨院に通っています。
接骨院で当てる電気はどんな効果があり、捻挫はどれくらいで治ると思いますか?
去年も同じような捻挫をして1ヶ月くらい通院しました。
最初は痛みを訴えていたのでなんとも思いませんでしたが、だんだんと活発に動くようになり、走ったりするようになってから「いつまで通えばいいんだろう?」と思いました。
通っているときは、接骨院の先生が毎回捻挫した部分(外くるぶしの下のあたり)を押さえて「ここ痛い?」と聞かれ、子供が「痛い」というのも聞いていました。
接骨院では電気をかけて、捻挫した部分の周囲のマッサージ、固定をしてくれています。
なかなか治らず心配になってしまったので、接骨院の先生に「整形外科はどんな治療をしてもらえるんですか?」と聞いてしまいました。
すると先生は、治療の頻度などについて丁寧に教えてくれました。
捻挫は、損傷の頻度にもよりますが約1カ月はかかるとのことでした。足首の捻挫ではうちの子供のように外くるぶしの下のあたりをよく損傷するようです。そこは足首を固定するじん帯があるようで、そこを損傷すると治りは遅いようです。じん帯を損傷すると治りが悪いんですね。知らなかったです。触って痛みを確認するのも、回復の程度を確認するためのようです。
そこで、患者さんがよくスポーツをするから早く治したい、痛みは早くとりたい、などの理由で、治療方法や通院頻度も変わるそうです。
通院頻度は毎日通ってもいいし、週に2~3回でもいいそうです。早く治したいかどうかは患者さんの生活環境や諸事情にも関係するからだそうです。やはり、通院頻度は多いほうが早く治るみたいですね。
治療方法も、いつも当てている電気は低周波治療器という理学療法の治療器だということです。整形外科でも同じような機械を導入しているそうです。
この機械では、人の持つ自然治癒力を促進してくれるそうなのです。何もしなくても自然治癒するそうですが、時間がかかるため、それを待つよりは数段早く治癒するということでした。一般の家電量販店などで買うものとは性能もかなり違うそうです。
捻挫は安静固定が基本で、患部が動かないようにしっかり固定しておくことが早く回復する近道だそうです。
しっかり固定しておかないと、また同じように負傷してしまうそうです。よく「捻挫が治らない」と言っている人は固定不足で、治療途中で通院しなくなったり、激しいスポーツをしてしまうからだということです。
先生はこれだけ丁寧に説明して下さり、とても安心できました。
これからも子供の治療をお願いします。
http://www.bo-ne.com/

廃用性症候群にもリンパマッサージが効果的

2014年5月15日
廃用症候群に効果的なこと。それは、動かす事です。なんらかの原因により、動けなくなる事で起こる廃用性症候群。
リンパセラピストにとっても対象となる患者さんですね。

脳梗塞後遺症であるとか、リウマチ、筋萎縮性側索硬化症、進行性核上性麻痺ギランバレー症候群、脊髄空洞症、メニエール病、後縦靭帯骨化症黄色靭帯骨化症、前縦靭帯骨化症、特発性大腿骨頭壊死症、特発性ステロイド性骨壊死症広範脊柱管狭窄症、進行性骨化性線維異形成症などさまざまな病名により、身体的に不自由になる。
この段階では、病院など入院中はリハビリを積極的に行ってもらえるので、いいのですが、退院された後、自宅にもどったあとどれだけ継続的にリハビリが行えるかがポイントとなります。
どうしても、身体にいいことは継続して行うことが大事です。身体的につらいこと、しんどいことはなかなか自分ではできません。
自分できないので、やらない。ということになり、身体を動かさないため、結局何がおこるのかというと、筋肉を動かさない→ 筋肉が低下。関節の可動域が減る。
動かそうとすると痛む。結果さらにうごかさなくなる。この悪循環により、どんどん身体をうごかさなくなっていきます。
そうならない為には、定期的にリハビリを受ける必要があります。そのリハビリを受ける手段としておすすめなのは訪問マッサージです。訪問マッサージは 自宅にマッサージ師や鍼灸師のかたに来ていただきマッサージやリハビリをうけるものです。
この訪問マッサージの利点は、定期的に施術に来てもらえるため、嫌なリハビリも続けられるという事や、病院に通院するなどの、家族への負担が少しは軽くなる点です。
介護負担は家族にとっても、本人にとっても大変なことです。その負担がなんらかの点で減らせる事ができれば家族も本人もたすかります。
このような制度をもっと知ってもらえるといいなと思います。

訪問介護のヘルパーに聞いた訪問マッサージひまわりhttp://www.hoken28.com/

収穫

2014年3月16日
暦は秋。この夏の猛暑でたくさんの実をつけた稲穂。随分頭も垂れてきました。田んぼは時折吹く風に吹かれながら波打ちます。そこにはスロータイムが流れます。たまに癒やされます。人は癒やされたいと思っています。疲れています、汚れています。ロイヤルって何なのか?少し昭和の香りがするネーミングですよね。高級感や最上級ってゆう意味合いなのですが、そのセラピストとして何が他のセラピストと違うのか?あまり差はないと見ている私ですが。技術ではなくセラピストとしての自覚と品位、人柄などをなくしては、ロイヤルと言う名前なんぞ使用する価値がない。目先の金儲け、知識不足、下品な自称 セラピストさんは淘汰されていくでしょうね。ロイヤルセラピストってゆう商標みたいな感じですが、その会社というかスクールもいい加減な人には名乗ってほしくないですよね。

ターゲットをしぼる!

2014年2月11日
リンパセラピーはダイエット・むくみ・デドックス・肌トラブル・セルライトに深い関係があります。このような症状にとても効果があるので、リンパセラピーには感心をもっている方が多いと思います。自分でリンパマッサージをしてはいるけど、なかなか効果がない…。私も自分でリンパマッサージを行っているのですがどうも上手くできません。どのリンパ節に流すことが最適なのかが判断できず、リンパマッサージの効果がイマイチみえません。リンパマッサージをしっかり覚えれば毎日のケアやボディメイクに活用できるのにと思いますよね。もし専門家であるリンパセラピストさんの勉強会のようなものがサロンで体験できるなら参加したいと思っています。集客方法のひとつに私のようなお客様をターゲットにして集客を考えるのも良いと思いますよ。

基礎を身につけ自信をもつ

2014年1月20日
最近、顔や脚のむくみが気になる私は、リンパマッサージにスゴく興味があります。今、リンパマッサージはどの女性雑誌をみても特集で取り上げられている機会が増えてきていると思いませんか?リンパマッサージは美容面でも健康面でも良いと注目されていますからね。どのエステサロンでも今はリンパマッサージを受けることが出来ます。そうなるとやっぱりセラピストの技術力、腕にかかってくると思います。もちろん技術だけではなく、健康のための身体や栄養のことも知識がないとリンパセラピストとしては、まだまだ未熟なような気もします。リンパセラピストとして1人でも多くの方に喜んで頂くためには、しっかりとした基礎を身につけ自信を持ってより良い施術ができるようにならないと他店より多くの集客は出来ないのではないでしょうか。食事や身体に関する全てのことをまだまだ色々と学ぶべきことがたくさんあると思います。リンパセラピストとして、向上心を持ち、お客様を癒しお客様に喜ばれるセラピストになれれば良いですね。

影響力のある人

2013年10月22日
影響力のある人って、責任もあるけど凄いなって思います。話す言葉も何だか本当にそうなんだ!って納得しますよね。この人の言うことは信じてしまいます。だから言葉を発することによっての責任は持たないと、誤解を生んだりします。ちょっとした不用意な発言も気をつけないといけませんね。芸能人なんかは 特にそうですね。不用意な発言で芸能界で干されてしまう時もありますからね。どこまで発言したらいいのか難しい所です。厳しいですが、セラピストを頼ってくるクライアントの方に対しても いい加減な言葉は時として誤った判断につながりかねません。そこを上手く伝える力があれば、ファンは増えますが。お金を意識しすぎると詐欺傾向に働いてしまうので、お金は意識しない方が入ると思いますよ。地道にですが。

良さを伝えていく!

2013年9月10日

リンパセラピーやリンパマッサージってどんなものか?何に良いのか知っているようで実は詳しくは知らない説明できない人は案外と多いのでは?来店していただくお客様にリンパの特徴を理解していただくことが、リンパマッサージをより効果的に行う大切なことだと思います。そのようなことでリンパセラピーが理解できれば安心して、そのお店で施術することができ、またお客様が信頼してくださいます!そうなるとリピーターとなりクチコミでも集客が増える可能性も出てくるのではないでしょうか。またリンパマッサージは身体に良いと聞きますし、現にご自宅でも自分なりにリンパマッサージをしている人も大勢いますし、それをお店でプロのセラピストに してもらいたいと思っている見込み客は多いと思いますよ!その見込み客を集客できるように、リンパセラピーの良さをどんどん伝えていけたらいいですね。

四季

2013年7月6日

つい先日の朝にウグイスが鳴いた。天気のよい穏やかな朝。まだ鳴きかたはどこかぎこちない感じですが、確実に春が来た感じです。日本は四季がありとても好きです。ただ猛暑だけは勘弁してほしいですね。日も長くなり夕方も明るいです。冬はあっという間に暗くなりますからね。春はなぜか新しい事に挑戦したくなりませんか?何かを始めるにはうってつけの時期ではないでしょうか。 人間も気候が良くなると家を出る機会も増えてくるので、集客にはいい時期かもしれません。夏に向けてダイエットなんかも始める人もいますから、サロンも通いやすい内容で打ち出していったほうがいいかもしれませんね。負担なく続けられるコースや春はアレルギーが多いので肌がボロボロになりやすい状態ですから、ケアをしていくのもいいかと思います。

使い方

2013年5月19日

セラピストも多様化してきましたね。特に人の体に触れる形態は、心身の勉強やセラピストが越えてはいけない領域も理解すべきです。ついついお客様に頼られると、少し優越感に浸ってあたかも治るみたいな言い回しをしてしまったり…例え治るとしてもセラピストは言ってはいけないのです。医師法薬事法の関係法規を学ぶと思います。ちゃんと頭に入れて責任感を持ってくだい。アロマはヨーロッパでは医療としても確立されています。が日本では残念ながら雑貨扱いです。効果効能はすごいですが、薬ではないので、言い方や使い方を間違えないでください。厳しいですが日本はこういう事は後回しです。遅れているので仕方ありません。アロマなんかは是非国家資格になってほしいものですよね。最近は看護師さんからセラピストに転身したり看護に生かしたりされていますね。

医療や福祉の現場

2013年5月3日

パソコン作業の増加やストレスにより、リンパマッサージをはじめとした癒しのケアを求める人が増えてきています。また同じように癒しのお店も増えてきています。リンパマッサージなどリンパの流れにそって手を使って優しくマッサージをしてリンパの流れを改善することで老廃物を体外に排出させます。また今は、医療福祉の現場でも活かされています。リンパ浮腫に対して緩和ケア、福祉施設での高齢者様ケアなどです。リンパの流れを改善するため、浮腫をやわらげる、緩和ケアする重要な役割を果たすこともできます。実際に医療施設などでリンパマッサージの知識が活かされています。今やリンパマッサージは美容業界だけでなく医療や福祉のあいだでも需要が高まっているそうですよ!病気や高齢者の方のために少しでも、お役立てできれば良いのではないでしょうか!